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拒食症や過食症・過食嘔吐を一人で克服するのはとても難しい事です。
でも、摂食障害を経験したスタッフから止め方を教われば、これらの症状は簡単に止めることが出来ます。

このブログでは、克服を目指し、実際に過食や拒食が止まった人たちの体験談を載せています。

摂食障害専門のセンターで、メール・電話相談を受けてみませんか。
無料で匿名で受けられ、合わなければすぐに止められます。リスクは一切ありません。

無料相談の詳しいページはこちらです。
普通に食べる事の出来る素晴らしさを実感してください。

過食症・過食嘔吐の無料メール・電話相談

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結婚、出産、過食嘔吐

女性 主婦 29歳 A型 兵庫県

大学時代に嘔吐なしの過食症になりました。
就職してからは過食も下火だったのですが、妊娠中つわりで吐いたのがきっかけで嘔吐することを覚えました。
厳しい体重管理のストレスで、8ヶ月目(3ヶ月前)から日常的に過食嘔吐をしだしました。
産後、一時的に過食嘔吐がストップしましたが、ちょっとしたストレスがきっかけで再発、悪化。
ここに相談する直前はほぼ毎日1~2回の過食嘔吐をするようになっていました。

夫と生後もうすぐ2ヶ月の息子と3人暮らし。
夫には結婚してから摂食障害だということは伝えていますが、あまり詳しくは話していないし、夫も自分からは深くは聞いてきません。
たぶん私の最近の過食嘔吐のことは知らないと思います。
離れて暮らしている両親は、私の過食嘔吐のことを知っています。
特に母親は、唯一私が過食嘔吐のことを相談できる人です。

夫は私の過食嘔吐について理解しているわけではありませんし、あまり触れようともしませんが、
そのスタンスでいてくれることが私にとってはとても楽で助かっています。

今日で電話相談3日目で、3日間過食嘔吐がストップしていて驚いています。
過食嘔吐の怖さ、特に世代間連鎖の怖さを知り、いつかではなく今ここで治さないと、と強く思っています。


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治したい気持

女性 会社員 24歳 A型 山形県

とにかくなにか詳しい情報と治す手段がほしく調べていたところ、このサイトにたどり着きました。
はじめは半信半疑で、、でも治さなきゃあぶないとゆう思いから勇気をだして無料相談に電話をしました。

話しが終わった瞬間、気持ちがすこしかるくなったようなホッとしたような気分。。
電話する直前まで過食嘔吐していたのにお昼のご飯を吐こうとゆう気分がうすれてました。
その日1日過食嘔吐がなく4日目ですがないです。とても不思議です。

このまま回復めざしたい。

勇気を出しての相談

女性 会社員 26歳 B型 鹿児島県

以前も何度もこの無料相談を受けようと思いました。
でも電話をかけることに抵抗があり、怖くてなかなか相談を受けることが出来ませんでした。
でも、症状が段々悪くなり、わらをもすがる思いで、勇気を振り絞って無料相談を受けました。
今はとても落ち着いています。頑張って電話かけます。
過食をする時の自分の考え方の悪い癖に、気付かないふりをしていたことに気付きました。
こんなことなら、もっと早く勇気を持てばよかった。
これからは、食べ過ぎる自分に諦めるのではなく、治ることを諦めません。

摂食障害の実情

女性 主婦 44歳 O型 広島県

こうしてこの文章を読んでいる方のなかには、摂食障害のことを家族に話したり、人に相談したり、または、自分は比較的軽度だからと相談をしないでいる方がいらっしゃると思います。私もそうでした。
こんなこと、口が裂けても人には言えない、知られたくないと思ってらっしゃる方がほとんどではないでしょうか。
世間でもあまりこの摂食問題という病気が白日のもとにさらされないのは、それほど人に言えない苦しい病気であるにもかかわらず、いまだ完治が難しい病気だからと思います。
でもこの電話相談を受けることで、勇気をもって病気と闘う決意ができると思います。病気の重大さに気づくことが大切なのではないでしょうか。自分を救えるのは自分で起こすアクションだけです。
病気の治癒に向け、相談を受けることで少しずつでも事態は好転していきます。私も気がつくと過食嘔吐と20年以上の付き合いになっていました。
月日は瞬く間に流れていきます。人には知られたくない自分の嫌な部分としっかり向き合うことで病気を完治できると信じています。
たくさんの勇気ある仲間と共に、明るい未来に向かって歩いていきましょう。

やっと話せた・・・

女性 会社員 27歳 A型 静岡県

自分が過食症ではないかと感じはじめて、誰かに相談したかったです。
でも、家族に話したら心配かけてしまう。
友達や知人に話したら異常だと思われて終わってしまいそうで、話せませんでした。
電話相談を始めて、自分が過食症だと知ってくれる人ができたことに、ホッとしました。
誰かに話したくて、話せなくて息がつまるような状況が、少し軽くなった気がします。
勇気を出して電話して良かったです。これから完治に向けて頑張ります!

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