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拒食症や過食症・過食嘔吐を一人で克服するのはとても難しい事です。
でも、摂食障害を経験したスタッフから止め方を教われば、これらの症状は簡単に止めることが出来ます。

このブログでは、克服を目指し、実際に過食や拒食が止まった人たちの体験談を載せています。

摂食障害専門のセンターで、メール・電話相談を受けてみませんか。
無料で匿名で受けられ、合わなければすぐに止められます。リスクは一切ありません。

無料相談の詳しいページはこちらです。
普通に食べる事の出来る素晴らしさを実感してください。

過食症・過食嘔吐の無料メール・電話相談

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無料相談を受けて

女性 学生 B型 福岡県

無料相談を受けて、初めて過食症の怖さ、過食症を止めるための方法を
教わった気がする。人って理由を一緒に説明されると注意も忠告も受け入れやすいと思うけど、このセンターは過食症がどう怖いのか教えてくれるから、自発的に治そうって思えて来る。有料相談へのしつこい勧誘もなかったし、安心して相談を受けてるよ。
無料相談を受けようか迷ってる人は、本当に1度メールしてみる価値はあると思う。
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回復報告

女性 会社員 25歳 AB型 大阪府

相談前:過食時々嘔吐 1日1~2回 3時間 1500~3000円 3年間
相談後:5日間過食ストップ 
節約費:1日2000円としたら1万円 月6万円 年72万円

たぶん普通より食べる量は多いかな。
まだ食べ物のこと考えてること多いし、本当に何とかとまってるけど不安定な感じがある。。。
でも頑張って幸せにならなきゃ。仕事にも戻らなきゃ。
もう少し頑張れたらブーツ買おう☆

誰にも気持ち分かってもらえなくって苦しくて
食べたくて食べてるんじゃないのにって…

同じ気持ちを経験したみんながいるから頑張れる。。。

無料相談を受けて

女性 主婦 37歳 AB型 愛知県

相談前   過食嘔吐 1日1~2回 3時間  週2~3回 20年目
相談後   過食嘔吐 きのうで4日間完全ストップ  
過食費   相談後節約4千円(月2万円 10年240万円)  

うれしかったことは、子供をお風呂に入れてあげることができたこと。
元気がでてきたんです。
私は20年もの間、擬似停止、再発を繰り返してきてて、すっかり、あきらめていました。けど、相談センターを知って、もう一度向き合ってみよう!完治に向かってやってみようって、希望が出てきました。
勇気を出して電話してよかったです。

過食嘔吐回復報告

女性 学生 O型

相談前→過食嘔吐 1日1~2回 1~2時間 千円 5年目

相談後→昨日で3日間完全ストップ!
3千円節約(月3万10年360万)

昨日は夕食後ちょっと危なかったけど過食しなかったよ(・∀・).+゜
今日もがんばる!!

無料相談を受けて

女性 学生 34歳 O型 海外

これまで、何度も自分でやめようとしてきたけど、正直、食べたいという衝動さえなくなったのは初めてでした。

相談後2日目から変化が現れ、いつもなら絶対過食していたであろう試験中のストレスに勝つことができ、それもすごく無理してではなく、過食症の恐さをしって、食欲が失せた、といった感じでした。

全体的に食欲が減った感じです。

私は食べ物でストレス解消しがちで、何かあるごとに、例えば、試験が終った、大きな課題が終ったごとに、今日はあれを食べよう、って感じで、3度の食事以外の時間に量は少なくても、常に我慢を食べ物で補ってる感じでした。

でも、相談後、それがすっぱりなくなり、担当の方には「それは心が食べたい分がなくなり、体が食べたい分だけになったからです」といってもらえました。

嬉しかったのと同時に、体がほしい分って、これっぽっちだったんだぁと実感。
今までの無駄な食欲は全部心からくるものだったんだ・・・と改めて驚きました。

体も軽くなり、集中力も高まったように思います。

ただ、一週間すぎたあたりから、勉強の疲れがたまり、また症状が不安定になりました。過食の原因である家族とのことでもいろいろ悩むことがありました。
でも、相談担当者のアドバイスは適切で、過食の原因が解決する事と、過食が治ることは別のことだとはっきり教えてもらい、自分でしょいこまずに済みました。

過食症の恐さを知るだけでなく、過食とどう向き合うかについても、きちんとしたフォーカスを与えられることによって、余計に悩んだり、自己嫌悪に陥ったり、せず、安心して治療に専念できることが、何よりも助けになっています。

他の治療施設や過食症専門のカウンセリングでなければ、短時間の圧縮カウンセリングで、ここまで効果はなかったと思うので、スタッフの方、センターに本当に感謝です。

私は実は、去年か少し前に、このセンターに問い合わせましたが、その時はまだ海外への対応はなかったので、センターがオペレーションを拡大してくださって、本当に本当に感謝でいっぱいです。

今度こそ、完治できるように頑張りたいです。
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